「冬のガサガサ唇も、ひとぬりで潤うリップ!」 和漢植物エキス配合で荒れた唇も即効ぷるぷるに。サっとつけるだけで長時間うるおい続けるので、すぐにカサつく冬の唇には必需品です!!いつもポーチに入っています。
「乾燥の冬の強い味方」 イグニスのネイチャーシリーズに秋冬向けの乳液が仲間入り。肌にすーっとなじみ、保湿力抜群の乳液です。 ヨモギの葉で肌荒れ感想もしっかり改善、とってもかわいい見た目といい香りで毎日癒されています。
「プレディアからクリーム誕生」 ベタベタしないのに、しっかりお水を肌にとどまらせてくれるから、ずーっとしっとり。お肌の凸凹や毛穴を修復してくれるから、ツルツル肌に!香りもとっても良くて、リラックスしながら使えます。
冬はお肌も乾燥する季節ですが、髪のダメージも大きいですよね!今回はそんな髪をやさしくいたわる3つのコツをお伝えしたいと思います。 その1 ・髪を洗うときには、未来の髪を育むつもりで! 単にしっとりしたシャンプーやトリートメントを使う、ということだけではありません。地肌を丁寧に洗うことによって、頭皮の質が良くなる。頭皮が良くなれば適切に水分・油分が補われるようになる。適切に潤えば、次に髪質がアップする。まるで、肌のサイクルと同じですね!もちろん、髪質・頭皮の質に合ったシャンプーやトリートメントを選ぶことも大切です。 その2 ・洗った髪はすぐに乾かす 洗髪後の髪は、普段よりも柔らかくなっていると思いますが、これは平たく言えば髪がふやけている状態。このとき髪表面のキューティクルは開いてもろくなっています。この状態で摩擦の力(髪をごしごし拭いたり、無理なブラッシングをしたり)がかかると、もろくなったキューティクルが壊れ、髪内から水分が逃げやすくなってしまいます。これを防ぐ為に、髪の摩擦を起こさないように素早く乾かして、キューティクルを丈夫な状態に戻してあげることが大切。ただし、ドライヤーの熱を当てすぎると、今度はタンパク質の変成によって髪が痛むので、軽く乾いた状態がベターです。また、このときにドライヤーの熱から髪を保護するトリートメントなどを使うこともオススメ。 その3 ・スタイリング剤のトリートメント力を侮るなかれ ヘアケアはとても良いものを使うのに、スタイリング剤には無頓着、という方が時々いらっしゃいます。が、髪の傷みが気になるのであれば、スタイリング剤にもこだわるべき!スタイリング剤に含まれるトリートメント成分が、一日中髪を守り、育ててくれます。 この3つのコツを意識して、乾く時期にも負けない、つやつや髪をつくりましょう! なお、パルファン通信2011年冬号では、ヘアスタイリング特集をしています。ここで紹介している2シリーズは、トリートメント力もスタイリング時のキレイさも、とってもオススメ!参考にしてみて下さいね! パルファンでは、皆様のお肌を守り、レベルアップするためのお手伝いを、精一杯させていただきます。どうぞ気軽にご相談くださいね。